PAPER

A4の2つ折りや3つ折りのミニパンフレットです。 (デザイン料の目安:8万 〜15万円) 

紙媒体は、印刷する紙を工夫したり、箔押しやニスなどの印刷の特殊技術を利用することで、

Web媒体にはない様々な表現が可能になります。

特に、ブランドの高級感など、文字だけでは伝えにくい情報を伝える上では有効な手段になります。

実際に手に取り、質感を感じることができる紙媒体ならではのメリットと言えます。

 

また、一度商品を購入してもらった顧客には、リピーターになってほしいと願うはずです。

Web媒体は、商品購入前には参照されることが多いですが、

購入後はほとんど閲覧されることはありません。

紙媒体は手元に残り続ける為、商品購入後も製品やサービスに興味を持って貰う為の、有効な手段になり、

顧客をつなぎ止め、リピーターになって頂くことに向いています。

そして紙に印刷された物のほうが信頼できる、と考える人が多くいます。

これは、イメージ戦略が重要なマーケティングにおいて見逃せない事実です。

特高額商品やサービスなど、信頼性が売り上げを左右するようなケースでは、

情報の信頼性の高い紙媒体が有効なケースがあります。

Web媒体と紙媒体の使い分けが、有効なマーケティングのカギ

マーケティングツールとして、Web媒体の有効性が高いことに間違いはありません。

しかし、コンテンツマーケティングをうまく実践している企業は、

紙媒体とWeb媒体のそれぞれの利点を理解し、併用することで相乗効果をもたらしています。

あなたの企業でも、紙媒体を利用したマーケティングを今一度、検討してみてはいかがでしょうか?

・フライヤー  / チラシ

A4やB5サイズのペラ1枚ものです。 (デザイン料の目安:8万 〜15万円) 

・リーフレット

会社案内、ブランド紹介など冊子ものです。ページの増え方は4ページの倍数になります。

(デザイン料の目安:25万 〜80万円) 
 

・パンフレット

商品カタログ、サービス一覧など冊子ものです。ページの増え方は4ページの倍数になります。

(デザイン料の目安:25万 〜80万円) 

・カタログ
・ポストカード

キャンペーンのお知らせなどのハガキに向いています。(デザイン料の目安:5万 〜12万円)

デザイン名刺、ポイント付き名刺などです。(デザイン料の目安:3万円 〜)

A4など資料の入るものです。(デザイン料の目安:3万円 〜)

メンバーとしての証明やポイントを貯めるものです。(デザイン料の目安:3万円~)

・メンバーズカード
・名刺

デザイン封筒、商品や企業ブランドが伝わるものです。(デザイン料の目安:3万円 〜)

A7やA8程の50 〜100ページのものです。取引先へ資料と一緒に同封してみてはいかがですか。

(デザイン料の目安:3万円 〜) 
 

・メモ帳
・クリアファイル
・封筒